翔魂

年も明けて、今年もサダヲで大人で魂な一年にしたいです。

君、眉毛無いね。

先ほど魍魎の匣を観に行って帰ってきたはいいが、
映画館に酔って発熱している翔智です。

前々から見よう見ようとは思っていたのですが、
友人と行こうかどうしようかと言っている内に、

「あれ、そろそろ終わるんじゃね?やばくね?」

的な空気を感じて急いで観に行きましたよ。
できれば、友人達ともう一度観に行きたい。うん。

クドさんに惚れそうでしたよ(笑)
やたら格好いい。
そして、関君役の椎名さん、格好いい。
いや、格好良すぎて関君じゃなかった。
勿論、榎さんの阿部寛も、かっこいい。
内藤、基、堤さんも、やっぱり、格好いい。
素敵な役者ばかりだったということです。

前作、姑獲鳥の夏では松尾さんが、結構なキーパーソンとして出演。
で、今回、魍魎でくんくが久保。
そしたら、ねぇ?
次期待しちゃいますやね?

伊佐間屋かっ!?
降旗かっ!?

誰なんだ、べっこ〜!!!(妄想に過ぎない。)

誰役でも良い...。
何なら、女でもかまわない!!

べっこを、
阿部サダヲを次回作にっ!
狂骨の夢に出してくだせぇっl!!!


はぁ...
疲れたので、今日は十三階段見てすぐ寝ます...。


おやすみなさい。



あぁ、結構原作と違う箇所も多かったので、
感想は折りたたんで入れておきましょうか、ええ。


もうりょうかんそう↓

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篤姫の顔が四角いぜ。ワントゥスリーフォー!!!

篤姫は四角くねぇ!!
三宅さん出てるだけ!
三宅さん出てるだけ!



あ〜...
これ、あの、新選組以来大河まともに見てないですけど、
今回は見ないとじゃないですか。
新選組では見事に池田屋事変で死んでいった三宅さん(笑)
今回は天璋院篤姫ということでね。
また幕末かっ。
今回は薩摩藩士の伊地知さんの役ですね。
前回の望月亀弥太のときは、
「あ、この人見たことあるけど...誰だっけ。」
という悲惨な状況だった翔智です;
この前、新選組!のDVD見直してるときに思い出しましたもの。
「あ〜、石鹸だった、これ。」
みたいな。
なんか、すっきりしました。

しかしね、来年はもうこの時点で、
「未来講師」と「篤姫」は見るの確定でさあね。

未来講師めぐる

2008年1月11日(金)スタート
毎週金曜23:15〜テレビ朝日系列

篤姫

2008年1月6日(日)スタート
毎週日曜20:00〜NHK総合


来年はこの二本のドラマを要チェック、
更に、私、実は未だ「魍魎の匣」見てないんですよ。
やっと姑獲鳥は見たんですけれども。
原作も、今まだ私、鉄鼠の檻止まりですからね。
早く続きが読みたいです。
ていうか、魍魎だと、関口君の役、椎名さんで、
榎さんは阿部寛、更に和虎で荒川良々、
そして、勿論、久保っちがくんくですよ。
俺絶対この役はミッチーだと思ったんだけどなぁ。
なんだ?くんくが物書きだからかい?
う〜ん...、嫌みな感じで椎名桔平に詰め寄るくんく...

いいよっ!!うんっ!

最後、やっぱり、原作に忠実にやっちゃうんでしょうかねぇ。
胴体と頭だけになったくんくが箱の中の液体のに浮いてるの(笑)
是非映像化していただきたいです。
どうなるんだろうな...。

それにしても、原作中の久保っちの描写が気になる...。
“眉墨でも引いたようなくっきりとした細い眉と、きついが涼しげな目元。”

うん、これは...そう...ね。
くんく...暴れて動いちゃうしね、うん。
暴れて動く仔は、目がちょっときついよね、うん。

”細面の、どちらかと云えば美男子である。”

あぁ...そう...だね...
くどさん、確かに細面だけれども、さ。
ほら、あの、格好いいんだけどさ、くどさん。
俺も大好きなんだけどさ、くどさん。
あの...まぁ..ね。

しかし、それにしても、
“見たところまだ二十二三歳だろう”
って!!!(笑)
くどうさん、確かに若いけどさっ(笑)
なんだ、べっこが学ランで7班を捜してるのに対抗してみたのかい??
にしても、べっこのあれは、
「おっさん坊や」だからいいけどさ、
久保っちはリアルにそのくらいですよね。

しかしね、関君目線の久保っちに、何処にも、
『かなり不健康そうな、ガチャ歯の男である』
なんて書いてないからねぇ(笑)

敢えて言うなら、
“今日頼まれてから僅か十日で百枚、・・・中中どうして大したものである。”
かっ?!
これは、宮藤官九郎モードということで?
成る程ね。
こんなところにね。

どうも映画だと久保っち、榎さんの叔父さんに「映画の脚本」を書く仕事を依頼されるみたい(笑)
これは確かにくんくだわ...てか、まんまじゃないっ。

あ、魍魎の匣公式ページでくんくのコメント載ってますね。
で、一部抜粋。
●宮藤さんの役は鍵を握る男ということで、非常にダンディでミステリアスな感じですが、この役を演じる上でこだわったことや作品を見た感想は?
宮藤:あっ、意外と大丈夫なんだなと思いました(笑)。台本のト書に“圧倒的な美貌”とあって、えーっと思いました。この役に僕は、意外ですよね。インターネットで制作発表のことを書いてあるのを見つけたので、色々なコメントを見たんです。まあひどいことが書いてありましたね(笑)。久保竣公がなんで宮藤なんだ、って書いてあって。ふざけやがって…(笑)。それを書いた人に見て欲しいです。

そうねぇ....
そうなのよねぇ...プププ....。
俺も魍魎にくんくが出るってなったとき、まさか久保っちってことはないと思ったもの。
ふざけてますよねぇ(笑)
でもさ、
”圧倒的な美貌”だもの(笑)


あ〜、楽しみだわぁ...。

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【舞台】
女教師は二度抱かれた
シアターコクーン:8/4(月)〜8/27(水)
【映画】パコと魔法の絵本
2008年9/13公開予定
【映画】ぼくのおばあちゃん 
2008秋公開予定
【映画】ヤッターマン
2009年3月公開予定
【映画】】ぼくとママの黄色い自転車
2009年春公開予定

●終了●
【ドラマ】監査法人
NHK総合:6/14(土) 20:00〜
カウラ捕虜収容所からの大脱走
日テレ:7/8(火)21:00〜
【ライブ】
グループ魂の秩父ぱつんぱつんフェスティバル
秩父ミューズパーク:6/21(土)・22(日)13:00〜