君、眉毛無いね。
先ほど魍魎の匣を観に行って帰ってきたはいいが、
映画館に酔って発熱している翔智です。
前々から見よう見ようとは思っていたのですが、
友人と行こうかどうしようかと言っている内に、
「あれ、そろそろ終わるんじゃね?やばくね?」
的な空気を感じて急いで観に行きましたよ。
できれば、友人達ともう一度観に行きたい。うん。
クドさんに惚れそうでしたよ(笑)
やたら格好いい。
そして、関君役の椎名さん、格好いい。
いや、格好良すぎて関君じゃなかった。
勿論、榎さんの阿部寛も、かっこいい。
内藤、基、堤さんも、やっぱり、格好いい。
素敵な役者ばかりだったということです。
前作、姑獲鳥の夏では松尾さんが、結構なキーパーソンとして出演。
で、今回、魍魎でくんくが久保。
そしたら、ねぇ?
次期待しちゃいますやね?
伊佐間屋かっ!?
降旗かっ!?
誰なんだ、べっこ〜!!!(妄想に過ぎない。)
誰役でも良い...。
何なら、女でもかまわない!!
べっこを、
阿部サダヲを次回作にっ!
狂骨の夢に出してくだせぇっl!!!
はぁ...
疲れたので、今日は十三階段見てすぐ寝ます...。
おやすみなさい。
あぁ、結構原作と違う箇所も多かったので、
感想は折りたたんで入れておきましょうか、ええ。
もうりょうかんそう↓
あらすじとかは省きますね、取り敢えず。
私そういうの非常に苦手なので(苦笑)
今回、くんくの役は一言で言えば、
危ないやつです(笑)
「弁当の飯粒が偏って」いてもイライラしちゃうような、
みっしり物が詰まってる状態が大好きな男の子の役ですね(笑)
あまりにもみっしり詰めたいが為に、
最終的には自分の体を箱サイズにしようとしてみたりとかね。
そんな仔なんですよ。
それを踏まえて映画を見た方が良いと思われます。
あぁ、此読んでる人、大抵見た後なんだろうな...。
出だしで榎津(阿部寛)と久保(宮藤さん)は戦地に居るんですね。
久保っちは全滅した部隊に属していたみたいです。
そして、なんと、榎さんの目が見えなくなるシーンがここに持ってこられているという。
左目が見えなくなった瞬間、久保っちと一緒にいたことになってたんですね。
まあ、それはいいんですよ。
問題は、その後ね。
時間軸としてはその直後、久保っち、
むしゃむしゃ人肉を食べます。
おっつ...
それは...
まさかとは思うが、
ダイズでできているのかな?
完全に、あれは、ダイズ兵だったことにしておかないと、
ちょっと...えぇ...(苦笑)
まあ、目を覆うほどのシーンではないんですが、まあ、苦手な部類です;
この間の三十分ぐらいで五セットはバラバラ死体が出てきますからねぇ(笑)
あれは、全部、ダイズだと思えば良いんです。
あとは、頼子の腕を撫でまわすシーンね。
宮藤さん、えろい。
ちょっと待って、頼子は、頼子はまだ14歳だから!!!
原作にはないえろシーンだぁ...(受け取り方如何の問題。)
犯罪者か、久保!!(殺人犯です。)
なんていうか、指がね、凄いエロくないですか、宮藤さん。
彼、指が長いですからね...。
ギター弾いてるときとかも、ついくんくの指ばっか見ちゃいますよね;
まあ、いいや。
とにかく、そういう感じでエロいわけです、くんくは。
そして、ラストシーン(早ぇっ!!)
あ、くんくのラストですよ(笑)
なんか、原作よりも更に細切れになってました;
首しかねぇもん。
あれは、所謂CGというやつなんでしょうな。
宮藤さん、左目にビールの王冠みたいの嵌めてましたよ。
なんていうか、宮藤さんしか見てない感たっぷりですけれど、
まあ、こんなもんですよ。(もっと色々ありました。)
久保の服装って、比較的かっちりしたスーツみたいの着てるんですけど、
やたら格好いいね、宮藤さん。
凄いシリアスなシーンでも、妙に笑いがこみ上げてくるの(笑)
昨日カンクロードでも言ってた、
「君、眉毛無いね。」
に爆笑の俺と妹。
だって、
普通に宮藤官九郎じゃん(笑)
あれは、宮藤さんのアドリブですが、
すごい普通にシリアスなシーンのはずなのに、
にやにやにやにやしてましたからね、久保っち。
その台詞の後五秒ぐらいで銃をぶっ放す久保。
あ、やべぇ、宮藤さんに惚れる...(笑)
もう、今日はお腹いっぱいです。
映画館に酔って発熱している翔智です。
前々から見よう見ようとは思っていたのですが、
友人と行こうかどうしようかと言っている内に、
「あれ、そろそろ終わるんじゃね?やばくね?」
的な空気を感じて急いで観に行きましたよ。
できれば、友人達ともう一度観に行きたい。うん。
クドさんに惚れそうでしたよ(笑)
やたら格好いい。
そして、関君役の椎名さん、格好いい。
いや、格好良すぎて関君じゃなかった。
勿論、榎さんの阿部寛も、かっこいい。
内藤、基、堤さんも、やっぱり、格好いい。
素敵な役者ばかりだったということです。
前作、姑獲鳥の夏では松尾さんが、結構なキーパーソンとして出演。
で、今回、魍魎でくんくが久保。
そしたら、ねぇ?
次期待しちゃいますやね?
伊佐間屋かっ!?
降旗かっ!?
誰なんだ、べっこ〜!!!(妄想に過ぎない。)
誰役でも良い...。
何なら、女でもかまわない!!
べっこを、
阿部サダヲを次回作にっ!
狂骨の夢に出してくだせぇっl!!!
はぁ...
疲れたので、今日は十三階段見てすぐ寝ます...。
おやすみなさい。
あぁ、結構原作と違う箇所も多かったので、
感想は折りたたんで入れておきましょうか、ええ。
もうりょうかんそう↓
あらすじとかは省きますね、取り敢えず。
私そういうの非常に苦手なので(苦笑)
今回、くんくの役は一言で言えば、
危ないやつです(笑)
「弁当の飯粒が偏って」いてもイライラしちゃうような、
みっしり物が詰まってる状態が大好きな男の子の役ですね(笑)
あまりにもみっしり詰めたいが為に、
最終的には自分の体を箱サイズにしようとしてみたりとかね。
そんな仔なんですよ。
それを踏まえて映画を見た方が良いと思われます。
あぁ、此読んでる人、大抵見た後なんだろうな...。
出だしで榎津(阿部寛)と久保(宮藤さん)は戦地に居るんですね。
久保っちは全滅した部隊に属していたみたいです。
そして、なんと、榎さんの目が見えなくなるシーンがここに持ってこられているという。
左目が見えなくなった瞬間、久保っちと一緒にいたことになってたんですね。
まあ、それはいいんですよ。
問題は、その後ね。
時間軸としてはその直後、久保っち、
むしゃむしゃ人肉を食べます。
おっつ...
それは...
まさかとは思うが、
ダイズでできているのかな?
完全に、あれは、ダイズ兵だったことにしておかないと、
ちょっと...えぇ...(苦笑)
まあ、目を覆うほどのシーンではないんですが、まあ、苦手な部類です;
この間の三十分ぐらいで五セットはバラバラ死体が出てきますからねぇ(笑)
あれは、全部、ダイズだと思えば良いんです。
あとは、頼子の腕を撫でまわすシーンね。
宮藤さん、えろい。
ちょっと待って、頼子は、頼子はまだ14歳だから!!!
原作にはないえろシーンだぁ...(受け取り方如何の問題。)
犯罪者か、久保!!(殺人犯です。)
なんていうか、指がね、凄いエロくないですか、宮藤さん。
彼、指が長いですからね...。
ギター弾いてるときとかも、ついくんくの指ばっか見ちゃいますよね;
まあ、いいや。
とにかく、そういう感じでエロいわけです、くんくは。
そして、ラストシーン(早ぇっ!!)
あ、くんくのラストですよ(笑)
なんか、原作よりも更に細切れになってました;
首しかねぇもん。
あれは、所謂CGというやつなんでしょうな。
宮藤さん、左目にビールの王冠みたいの嵌めてましたよ。
なんていうか、宮藤さんしか見てない感たっぷりですけれど、
まあ、こんなもんですよ。(もっと色々ありました。)
久保の服装って、比較的かっちりしたスーツみたいの着てるんですけど、
やたら格好いいね、宮藤さん。
凄いシリアスなシーンでも、妙に笑いがこみ上げてくるの(笑)
昨日カンクロードでも言ってた、
「君、眉毛無いね。」
に爆笑の俺と妹。
だって、
普通に宮藤官九郎じゃん(笑)
あれは、宮藤さんのアドリブですが、
すごい普通にシリアスなシーンのはずなのに、
にやにやにやにやしてましたからね、久保っち。
その台詞の後五秒ぐらいで銃をぶっ放す久保。
あ、やべぇ、宮藤さんに惚れる...(笑)
もう、今日はお腹いっぱいです。











コメどうもでした♪
魍魎の匣観にいったんですね!
私は姑獲鳥を見逃したため
行くか悩んでるのですが…
なんか役者官藤さん自身が結構自信ありげだったので(昨日のラジオ)見に行きたくなりましたv
確かに指エロいっすね(笑)
細いし、白いし、羨ましい!(違
何より役柄すごいですね…!
ではでは