この世の何処に腐っていない女子が居るというのかね
はいどおもこんばんわぁっ!!!!
本編をコメンタリー付きと合わせて四回転させました、翔智です。
え、何をって?
彼がお目々が見えなくなっちゃうあのお話さっ。
染様との身長差が無茶苦茶ある彼が、
ものすごい天然パーマネントの、あのお話さっ!
永遠の弟分さっ!
朧の森に棲む鬼さっ!!!
やっべぇ...。
観ちゃったよ...。
てか、生で見たかった、あれはっ!
でも、きっと、生にはない良さがあるんだろうなぁ〜。
だから、再演を祈りつつその日が来るまで待とう、うん。
「朧〜」は、あれですね、
たぶん、あまり涙を流すような話ではないんでしょうけれども、
手前はぼろぼろ泣きましたねぇ...。
だって、キンタ可愛いんだもんっ!
キンタの可愛さに涙したよ、私はっ!
なんですかこれ。
可愛すぎて泣くってことがありますか。
あります。
だって、これよ、これ。

間違えたっ。
これ格好いい方だったっ。
たぶん上のやつはUPしてる人もう居るだろうけど。
いいんだよ、そんなことはっ。
これだよっ、こんなのだよっ。

また間違えてるよっ。
これ、本編じゃなくて、パンフの撮影の、格好いいメイクじゃないっ!
これ、ですよ、
ええ。
36才はこんな顔しちゃいますか。
松戸で生まれるとそうなっちゃうんですかっ。(差別発言だ。)

もうさ、染様が三つ年下とか、いいよそんなの。
アニキだもの、ライ様はさっ。
そして、キンタは永遠の弟分だっ。
もうね、なんだろう、弟分過ぎたね。(どんな感じだ。)
キンタ可愛さの余りライ様を憎みかけたよ私は。
キンタの純真無垢さにやられる俺。
そして、カーテンコールの阿部サダヲの格好可愛さにぼろぼろにされる俺。
嗚呼、駄目だ、これ。
私はお芝居のカーテンコールが非常に好きです。
なんかね、役者が、その役から出てくるでしょ。
その感じが非常に、好きなんですよ。
キンタの格好なんだけど、彼は、キンタではなく阿部サダヲな訳でね。
ちょっと、書いてること訳分かんなくなってきたぞ、これ...。
あ、そうだ、特典映像について書こう、そうだ。
千秋楽の煎餅撒きをするわけですよ。
歌ってたね。
キンタ、基、阿部サダヲ、基、破壊兄様がっ!!
曲はレッツゴー忍法帖より、血風ロック。
ちょっ...
お客様、あれ、ノリ過ぎの方々は、魂ファンの方々ですよに〜。
てか、キンタのコスプレかっ!
そうか、キンタのコスプレで、破壊兄さんが歌ってらっしゃるのかっ!
やばいって...。
朧のDVD観てるはずなのに、不意打ちで破壊兄さんは破壊力が尋常じゃないってっ!
コメンタリーは、第二幕がべっこの出番なのです。
第二幕はべっこ、古田さん、染五郎さんという感じで。
ええ。
古田さんのトークのおもしろさに悶絶したね、俺はさ。
でもね、でも、一つ確認したいことがある。
べっこ、べっこ、声入ってないよっ!
いやいやいやいや。
最初の方、全然声入ってないんですよね。
ちっちゃい声で、何か言ってるっていう感じで。
かすかに笑い声が入ってたりとかね(笑)
まあ、後半と冒頭はちゃんと喋ってましたけれどもねぇ。
そして、スペシャルエディションの特典ディスクね。
天才役者は体が柔らかかったね。
凄く。
あれは、なんか、36(当時)すげぇ、って、純粋に感動しました(笑)
だって、俺、あれ無理っていう体勢をとっていたものっ。
身体年齢は、べっこよりかなり劣ると思う今日この頃。
Too young、べっこ。
No young、俺。
未見の方は是非とも、持ってる人に借りるとかね、
買ってみたりしたほうがいいですよ。
すぐに。
もう、駄目だ、
寝るわ...。
あ〜、芝居がしたい。
あと、画像、他サイトさんで同じくらいの場面のを見たことがある気がするんだよに〜。
丸かぶりだったら嫌だわぁ。(上の一文とのつながりがない。)
おやすみなさ〜い。
この世の何処に正義があるというのかね______
主人公:ライの台詞、これがメインテーマなんでしょうね、朧における。
嘘とペテンで生きてきたライが、
自身の嘘とペテンによって身を滅ぼすんですねぇ。
落ち武者狩りをして生計を立てていたライとキンタは"朧の森"にたどり着きます。
そこで森の神"朧"とライは、
ライが「俺が俺を殺すときが来たら」朧にその命を差し出すという契約を結び、
その契約によって、一国の王にまでのし上がり、
その後一気に破滅に向かう、というね。
なんか、悲しい物語ですよ。
そして、ライはとことん悪いんですよに〜。
いいやつだなぁ、って思えるところが一つもないっていう。
敢えて言うなら、キンタを刺すときに少しだけ急所を逸らすんですけれども、
結局目を見えなくしてますからね。
まあ、目の見えなくなったキンタは嘘ばかりのライの言葉が、
「薄っぺらな紙っぺらだ」
っていうふうに、言葉の真意が見えるようになって。
あと、森の動物の気持ちもわかるようになったらしいですし。
そんなに悲惨ではなかったみたいです。
でもね、キンタがライに刺されるとこは、ホントに泣きましたよっ、私は。
だって、キンタ、ライをずっと庇おうとしてたんですよっ。
助けようとしてたのに、失明させられて、殺されかけるっていう。
自分だけはライに信頼されていたと思っていたのに、っていうキンタにやたら感情移入しますよね、当然。(当然...?)
ホント、駄目だわ。
今六回目を聞きながら打ってますけれども、
やっぱり泣けました。
う〜ん....。
キレイでもやっぱハリコナが死んじゃうとこは妙に泣いたしなぁ。
泣くところを間違えている気がするのだが....
など考えつつ、失礼。
本編をコメンタリー付きと合わせて四回転させました、翔智です。
え、何をって?
彼がお目々が見えなくなっちゃうあのお話さっ。
染様との身長差が無茶苦茶ある彼が、
ものすごい天然パーマネントの、あのお話さっ!
永遠の弟分さっ!
朧の森に棲む鬼さっ!!!
やっべぇ...。
観ちゃったよ...。
てか、生で見たかった、あれはっ!
でも、きっと、生にはない良さがあるんだろうなぁ〜。
だから、再演を祈りつつその日が来るまで待とう、うん。
「朧〜」は、あれですね、
たぶん、あまり涙を流すような話ではないんでしょうけれども、
手前はぼろぼろ泣きましたねぇ...。
だって、キンタ可愛いんだもんっ!
キンタの可愛さに涙したよ、私はっ!
なんですかこれ。
可愛すぎて泣くってことがありますか。
あります。
だって、これよ、これ。

間違えたっ。
これ格好いい方だったっ。
たぶん上のやつはUPしてる人もう居るだろうけど。
いいんだよ、そんなことはっ。
これだよっ、こんなのだよっ。

また間違えてるよっ。
これ、本編じゃなくて、パンフの撮影の、格好いいメイクじゃないっ!
これ、ですよ、
ええ。
36才はこんな顔しちゃいますか。
松戸で生まれるとそうなっちゃうんですかっ。(差別発言だ。)

もうさ、染様が三つ年下とか、いいよそんなの。
アニキだもの、ライ様はさっ。
そして、キンタは永遠の弟分だっ。
もうね、なんだろう、弟分過ぎたね。(どんな感じだ。)
キンタ可愛さの余りライ様を憎みかけたよ私は。
キンタの純真無垢さにやられる俺。
そして、カーテンコールの阿部サダヲの格好可愛さにぼろぼろにされる俺。
嗚呼、駄目だ、これ。
私はお芝居のカーテンコールが非常に好きです。
なんかね、役者が、その役から出てくるでしょ。
その感じが非常に、好きなんですよ。
キンタの格好なんだけど、彼は、キンタではなく阿部サダヲな訳でね。
ちょっと、書いてること訳分かんなくなってきたぞ、これ...。
あ、そうだ、特典映像について書こう、そうだ。
千秋楽の煎餅撒きをするわけですよ。
歌ってたね。
キンタ、基、阿部サダヲ、基、破壊兄様がっ!!
曲はレッツゴー忍法帖より、血風ロック。
ちょっ...
お客様、あれ、ノリ過ぎの方々は、魂ファンの方々ですよに〜。
てか、キンタのコスプレかっ!
そうか、キンタのコスプレで、破壊兄さんが歌ってらっしゃるのかっ!
やばいって...。
朧のDVD観てるはずなのに、不意打ちで破壊兄さんは破壊力が尋常じゃないってっ!
コメンタリーは、第二幕がべっこの出番なのです。
第二幕はべっこ、古田さん、染五郎さんという感じで。
ええ。
古田さんのトークのおもしろさに悶絶したね、俺はさ。
でもね、でも、一つ確認したいことがある。
べっこ、べっこ、声入ってないよっ!
いやいやいやいや。
最初の方、全然声入ってないんですよね。
ちっちゃい声で、何か言ってるっていう感じで。
かすかに笑い声が入ってたりとかね(笑)
まあ、後半と冒頭はちゃんと喋ってましたけれどもねぇ。
そして、スペシャルエディションの特典ディスクね。
天才役者は体が柔らかかったね。
凄く。
あれは、なんか、36(当時)すげぇ、って、純粋に感動しました(笑)
だって、俺、あれ無理っていう体勢をとっていたものっ。
身体年齢は、べっこよりかなり劣ると思う今日この頃。
Too young、べっこ。
No young、俺。
未見の方は是非とも、持ってる人に借りるとかね、
買ってみたりしたほうがいいですよ。
すぐに。
もう、駄目だ、
寝るわ...。
あ〜、芝居がしたい。
あと、画像、他サイトさんで同じくらいの場面のを見たことがある気がするんだよに〜。
丸かぶりだったら嫌だわぁ。(上の一文とのつながりがない。)
おやすみなさ〜い。
この世の何処に正義があるというのかね______
主人公:ライの台詞、これがメインテーマなんでしょうね、朧における。
嘘とペテンで生きてきたライが、
自身の嘘とペテンによって身を滅ぼすんですねぇ。
落ち武者狩りをして生計を立てていたライとキンタは"朧の森"にたどり着きます。
そこで森の神"朧"とライは、
ライが「俺が俺を殺すときが来たら」朧にその命を差し出すという契約を結び、
その契約によって、一国の王にまでのし上がり、
その後一気に破滅に向かう、というね。
なんか、悲しい物語ですよ。
そして、ライはとことん悪いんですよに〜。
いいやつだなぁ、って思えるところが一つもないっていう。
敢えて言うなら、キンタを刺すときに少しだけ急所を逸らすんですけれども、
結局目を見えなくしてますからね。
まあ、目の見えなくなったキンタは嘘ばかりのライの言葉が、
「薄っぺらな紙っぺらだ」
っていうふうに、言葉の真意が見えるようになって。
あと、森の動物の気持ちもわかるようになったらしいですし。
そんなに悲惨ではなかったみたいです。
でもね、キンタがライに刺されるとこは、ホントに泣きましたよっ、私は。
だって、キンタ、ライをずっと庇おうとしてたんですよっ。
助けようとしてたのに、失明させられて、殺されかけるっていう。
自分だけはライに信頼されていたと思っていたのに、っていうキンタにやたら感情移入しますよね、当然。(当然...?)
ホント、駄目だわ。
今六回目を聞きながら打ってますけれども、
やっぱり泣けました。
う〜ん....。
キレイでもやっぱハリコナが死んじゃうとこは妙に泣いたしなぁ。
泣くところを間違えている気がするのだが....
など考えつつ、失礼。











記事upありがとぅwやっぱりサダヲちゃんゎかっこぃぃしかゎぃぃし最高の役者さんだょに〜*^ω^*
あんなくりくりでウルウルな目で見られちゃぁオイラ死んじゃうょん。
あぁサダヲちゃんてなんであんなにヵゎぃぃのかしら…
そぉいえばサダヲちゃん“パコと魔法の絵本”でるねw
ヤゴ役とヵ・・・似合いすぎっ
公開が超楽しみだぁ♪